Last Edited: March, 2002. kajiyama

2001年度  仮想教室から受講者・利用者へのお知らせ


    December 21, 2001.
  1. 図学2、図形情報2,図形情報、建築CADの授業を終了します。期末試験、頑張ってください。


    December 14, 2001.
  2. 建築CAD受講生の、神田・篠塚・高稲の3君の提出図面に共通して問題がありました。
    予約して、研究室にきてください。来られない場合、授業で公表したようにあなた方の提出物を処理します。今後も、問題のある受講者は呼び出して確認作業を続けます。4:30

  3. 建築CAD a・bクラスの個人課題の提出を締め切りました。
    数名の不参加者を除き全員の提出図面は形式上問題ありませんでした。今後内容を検討して評価します。1:30


    December 13, 2001.
  4. 最終日の教室の案内
    建築と土木の「図学2」、建築の「建築CAD」、応用物理の「図形情報」の教室は11号館1133教室で行います。
    地球圏の「図形情報2」は、そのまま情報処理センターの教室で行います。


    September 26, 2001.
  5. 受講者は次の二つの研究室サーバをブックマークに登録して利用してください。
    メインのサーバがつながらないときにミラー・サーバーを使用してください。
    1. 研究室運営の メイン・サーバー monge.tec.fukuoka-u.ac.jp
    2. 大学運営の ミラー・サーバー  www.cis.fukuoka-u.ac.jp
     教材の内容は同じです。


    August 28 , 2001.
  6. 建築CAD(建築学科2年)の履修者へ
    「教材の準備」
    a. 9月1日より、授業で使用するCADマニュアル「やさしく学ぶJW_CAD」を金文堂(ヘリオスプラザ内)で準備しています。
    b.  CADで使用するwindows仕様の230MのMO(光磁気デスク 1枚)とwindows仕様の2HDフロッピー(2枚)は、大学購買部で販売しています。例年15人ほどマック用や大容量のものを購入し2日分の食事代を無くすものがいます。
    c. 履修者は、授業初日にマニュアル、テキストとこれらの記憶媒体をそろえて出席してください。受講の条件が整った学生を対象に、座席を用意し授業を行います。

    「初日の試験の予告」
     受講者は、やさしく学ぶJW_CAD、1〜72ページを前もって予習したものとします。初日は操作の知識の試験を行います。この学力で座席配置を決めます。

    「授業の連絡」
    今後、授業に必要な予習の内容やお知らせはホームページとネットニュースを使用します。


    July 17 , 2001.
  7. 本日、「図学1」及び「図形情報1」の期末試験が終了しました。これで前期の授業を終えます。
    授業への参加ありがとうございました。

  8. 「建設CAD」は本日で図面の提出を締め切りました。授業への参加ありがとうございました。


    July 1 , 2001.
  9. 学生大会に伴う短縮授業 平成13年7月10日火曜日
    5時限 図形情報1 16:50~17:50  60分授業になります。


    June 12, 2001.
  10. 6月24日(日)8:00〜17:00、電気設備変更のためサーバが停止します。


    May 23, 2001.
  11. 建築学科2年「建築設計1」科目の連絡は電子会議室を使用します。


    April 10, 2001.
  12. 土木工学科2年「建設CAD」科目の連絡はネットニュースを利用します。


    April 10, 2001.
  13. 平成13年度、土木工学科2年、「建設CAD」の教室は文系センター低層棟3階、実習室Fでおこないます。授業に必要なものをすべて持参してください。また受講者はこれらを前もって読んでることにします。


    April 2, 2001.
  14. 金文堂(ヘリオスプラザ内)に平成13年度、土木工学科2年、前期科目の「建設CAD」のマニュアルとテキストの準備ができました。「建設CAD」の受講を考えている者は実際に本を手にとって、受講するかを考えてください。授業は建設CADのマニュアルとテキストを使いますし、教室に持参してもらいます。受講者はこれらを前もって読んでください。

    CADで使用する230MO(光磁気デスク)と2HDフロッピーは、大学購買部で販売しています。授業初日に参加希望者はテキストとこれらの記憶媒体をそろえて準備してください。今後、準備する内容をホームページとネツトニュースでお知らせします。

  15. 建築学科2年、後期科目の「建築CAD」も同じマニュアルをテキストとして使用しますので、実際に本を手にとって、受講するかを考えてください。


  16. 受講生へ、ハードディスクの容量に注意を
     大学より学生に与えられたパソコンのハードディスクHの容量は20Mバイトです。
    メールやネットスケープ、授業の資料でハードディスクHの容量が18Mバイトを超えるとコンピュータはお腹が一杯になり、動きがおかしくなります。

     まずお腹を減らすために、不要なメールを削除して下さい。必要なものはフロッピーに保存して下さい。特にメールで音楽のソフト(MP3)やきれいな?画像をやり取りしている場合には、ハードディスクがすぐに満杯になります。

    これが原因で、授業の教材をコンピュータに入れることができない者については、私は授業の責任をとりません。授業で使うパソコンは授業中はいつも身軽にしておいて下さい。
    1. ハードディスクHの容量のチェック方法
    2. 大学のハードディスクHの管理システム


  17. 付属美術館:
    1. 授業(図学IIおよび図形情報IIのモデリング講義)で作成した受講生のCG作品を展示。
    2. 建築CADによる図面を展示。
    3. 製図道具博物館  Drawing Instrument Museum
      技術者が、19世紀以降使用してきた、伝統的な製図道具を紹介。


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